
「見沼田んぼの桜回廊 ライトアップ2026」日本一の桜回廊、今年は新たにフォトスポットが出現予定
見沼田んぼの桜回廊は、総延長20キロメートルを超える桜の下を散策できる日本一の桜回廊です。その桜回廊で今年も3月23日(月)から夜桜のライトアップを開催します。
今年は新たにフォトスポットの設置やライトアップに変化を付ける予定。昨年とはひと味ちがう見沼田んぼの桜回廊ライトアップを楽しんでみては。土日のみキッチンカーも出店。(※雨天中止)
日時:令和8年3月23日(月)から3月29日(日) 17時から21時まで ※ライトアップは雨天決行
場所:さいたま市立病院北側 (緑区新宿)
駐車場・駐輪所:あり(無料。土日のみ。)
(第1駐車場:見沼臨時グラウンド駐車場 45台、駐輪場20台。第2駐車場:老人福祉センター和楽荘駐車場 22台 )※駐車場、駐輪場の台数が限られています。
見沼田んぼの桜回廊とは
昭和60年代の行政による「桜並木造成事業」から始まり、さいたま市が誕生してからは、市民や団体、企業が中心となって「見沼たんぼ桜ロードプロジェクト」による植樹が行われ、現在の「目指せ日本一!サクラサク見沼田んぼプロジェクト」に引き継がれています。
平成29年、多くの方の思いが結実し、「見沼田んぼの桜回廊」は総延長20kmを越える、桜の下を散策できる日本一の桜回廊となりました。 https://www.minumatanbo-saitama.jp/sakurakairou/
見沼田んぼとは
東京都心から20~30km圏内に位置し、約1260haという広大な面積を持つ、首都近郊における貴重な大規模緑地空間です。
さいたま新都心駅や大宮駅などの主要駅から2~3kmという近さにありながら、たんぼや畑、雑木林、河川や見沼代用水によってつくられる田園風景と、 生きものを育む豊かな自然が現在も残されています。 https://www.minumatanbo-saitama.jp/
PR TIMES より https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000140218.html

