
【レポート2】緑地 さぎ山で「野良の藝術2025」野良の叫び、農民詩人 渋谷定輔の朗読も
体験型の芸術祭「野良の藝術2025」が11月22日~24日、30日に、さぎ山記念公園に隣接した緑地、通称「さぎ山」で開催されました。主催は芸術家集団「社会芸術・さぎ山支部 野良の藝術」で、今年のテーマは「野良の叫びー分断と結合」です。
きや柿渋染め、畑で採れた作物を使って囲炉裏(いろり)や竈門(かまど)での料理体験や、野外作品、観覧者も参加できるアーティストによる身体表現のパフォーマンスなど多彩なプログラムが展開されました。
22日には埼玉に生まれた日本初の農民詩人、 渋谷定輔の「野良の叫び」が演奏に合わせ朗読されました。
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11月22日 フォトレポート




「彩のくに創作舞踊団 藤井香 モダンダンス/『在る』についての考察」












柳井嗣雄 参加者とともに、ワークショップ





プロジェクトリーダー 長谷川千賀子さん

吉田富久一さん
朗読「野良の叫び」 農民詩人 渋谷定輔 高橋良知、SUZU、SONO




芸術家集団「社会芸術・さぎ山支部 野良の藝術」関係者のみなさん
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