茅の輪くぐりで心身を一新!調(つき)神社☆夏越しの大祓
スタッフblog
こんにちは。アコレおおみやスタッフのNです☆本日は6月30日(金)。プライベートで浦和の調(つき)神社「茅の輪くぐり 夏越しの大祓」へいってきました☆
浦和の神社とゆえば調神社!地元では「つきのみや」と愛称されています。鳥居のない神社として、狛犬ではなく兎が置かれているのも有名ですよね。
今年は6月30日の10時から「夏越しの大祓」式が行われ、正午から「茅の輪くぐり」をくぐれました。
「茅の輪くぐり 夏越しの大祓(なごしのおおはらい)」とは『疫病退除』を祈り身体の罪や汚れを払う神事だそう。
実は、つきのみやさんの茅の輪くぐりは初!です。右、左、間違えないように、、ぐるっと歩いてお参りしました☆
今年は10時からだったからか?思っていたより参拝者はが少なく静かでした
美しく立派な「茅の輪」。。☆
「大祓人形」。罪、穢れを祓う、身代わりの形代(かたしろ)です。名前と年齢を記入して、祈りをこめて身体を撫で、息を吹かけて初穂料と一緒に窓口へお渡ししました。
初穂料1000円以上納めると「疫病魔除け神札」をいただけます。
うさぎさん☆
うさぎさん☆
うさぎさん☆
調神社「茅の輪くぐり」は6月30日(金)正午から7月4日(火)正午までくぐれます☆
日々、知らず知らずににつもってしまった罪や穢れをお祓いによって清めましょう。
美しい日本の伝統的信仰☆この「夏越しの大祓」に参加して心身を一新しよう。明日からも頑張るぞう!!
調神社 https://www.stib.jp/info/data/tsuki.html (さいたま観光国際協会)